東海大学自然史博物館
 
 東海大学自然史博物館は,静岡県静岡市清水区にある博物館です。1981年(昭和56年)10月に恐竜化石骨格の展示を主体とする「恐竜館」として開館し,続いて,1983年(昭和58年)5月に地球や生物の生い立ちについての展示を主体とする「地球館」を併設しました。1993年(平成5年)1月には2階展示場を開設し,全館を1つの流れとして展示を新たにしました。更に,2002年(平成14年)1月には旧人体科学博物館の建物に移設して,リニューアルしたそうです(東海大学自然史博物館HP引用)。
 
 
 ドイツ産のブランキオサウルスの化石です。[撮影日:2015年4月5日,機種:D7100]
 
 
 ドイツ産のフウインボクの化石です。[撮影日:2015年4月5日,機種:D7100]
 
 
 オーストリア産のペコプテリスの化石です。[撮影日:2015年4月5日,機種:D7100]
 
 
 ロシア産のヘリコプリオンの歯の化石(複製)です。[撮影日:2015年4月5日,機種:D7100]
 
 
 ドイツ産のプレウラカンタスの化石です。[撮影日:2015年4月5日,機種:D7100]
 
 
 ロシア産のスクトサウルスの骨格標本(複製)です。[撮影日:2015年4月5日,機種:D7100]
 
 
 アメリカ産のディメトロドンの骨格標本(複製)です。[撮影日:2015年4月5日,機種:D7100]
 
 
 ロシア産のエステメノスクスの化石(複製)です。[撮影日:2015年4月5日,機種:D7100]
 
 
 アメリカ産のディプロドクスの骨格標本(複製)です。[撮影日:2015年4月5日,機種:D7100]
 
 
 アメリカ産のトリケラトプスの骨格標本(複製)です。[撮影日:2015年4月5日,機種:D7100]
 
 
 モンゴル産のタルボサウルスの骨格標本(複製)です。[撮影日:2015年4月5日,機種:D7100]
 
 
 モンゴル産の恐竜の卵の化石(複製)です。[撮影日:2015年4月5日,機種:D7100]
 
 
 アメリカ産のステゴサウルスの骨格標本(複製)です。[撮影日:2015年4月5日,機種:D7100]
 
 
 カナダ産のエウオプロケファルスの骨格標本(複製)です。[撮影日:2015年4月5日,機種:D7100]
 
 
 モンゴル産のプロトケラトプスの下顎の化石です。[撮影日:2015年4月5日,機種:D7100]
 
 
 モンゴル産のサウロロフスの皮膚の化石です。[撮影日:2015年4月5日,機種:D7100]
 
 
 ロシア産のデイノドンの歯の化石です。[撮影日:2015年4月5日,機種:D7100]
 
 
 恐竜の糞の化石です。[撮影日:2015年4月5日,機種:D7100]